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アントレ・ラボ メールマガジン 
( 第48号 ) 2017年1月2日(月)

本メールマガジンは第1・第3月曜日の配信しております。
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< 内容目次 >

1.エッセイ

◆「新年のご挨拶と今年のテーマ発表」

仲津定宏(株式会社アントレ・ラボコーポレーション 代表取締役)

2.定期連載

◆「新年のご挨拶」

広沢 曄夫(応用工学研究所 所長)

 

1.エッセイ

◆「新年のご挨拶と今年のテーマ発表」

仲津定宏(株式会社アントレ・ラボコーポレーション 代表取締役)

2.定期連載

◆「新年のご挨拶」

広沢 曄夫(応用工学研究所 所長)

1.エッセイ

◆「新年のご挨拶と今年のテーマ発表」

仲津定宏(株式会社アントレ・ラボコーポレーション 代表取締役)

新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いします。

今回でメールマガジンを48号目、ついに3年目に突入しました。なんだかんだいいながら発行しつづけて、48号になりました。始めることは簡単で、それを出来る限り継続することが難しいことを日々感じています。そうした中で48号継続できたこと。周りの方々のご協力はもちろん、メルマガをお読みいただいている皆様のお蔭だと思います。

今年のテーマは「シンカ」です。シンカには、深化や進化、真価など多くの言葉のイメージがあり、弊社自身はもちろん、私にとってもこの言葉が頭に浮かび、何かしっくりくると思ったため、今年の1つのテーマとさせて頂きました。今年1年間、この言葉に、様々な漢字をあてはめながら、日々の出来事やニュースなど、自分なりに考えたこと、思ったことを、メルマガという場を通じて発信していくことができればと思います。

また1年間お付き合いを頂けますと幸いです。

2.定期連載

◆「新年のご挨拶」

広沢 曄夫(応用工学研究所 所長)

時は移りゆき、状態は年々歳々相変わらずかも知れませんが、心の中では誰もが「シンカ」を望み期待していることでしょう。アントレ・ラボと交流のある皆様、「あけましておめでとうございます」。このメールマガジンも、これまで皆様にとりまして少しでもお役に立つことが出来ましたでしょうか。メールマガジンの作成・発行人として今年も「シンカ」することをテーマとして努力を重ねて参ります。

 「シンカ」となぜカタカナで書くのでしょうか。メル友と皆様と一緒に考えてみようと思った次第です。思ったら実行していきましょう。「シンカ」は進化、深化以外にも真仮、真価、神化、心火、臣下…等々いろいろとあるでしょう。これらは読んだ人の気持ち(心)で決まると思います。どれを採るにしてもご自分で思った漢字から思いが浮かんでくることが次から次へと出てくるでしょう。これぞ「カタカナと漢字の関係」だと思います。カタカナと漢字の関係は異質のもの同士の出会い。異質もの同士の出会いが人間性長の源泉だと思います。耳で聞いた「シンカ」からは何を感じとるでしょうか。皆様の判断にお任せします。

 このメール・マガジンの編集・発行人としての「シンカ」にご期待ください。「メール・マガジンも「シンカ」によって新しく変わっていくでしょう。皆様のシンカに期待しております。今年も宜しくお願い申しあげます。(アントレ・ラボ、メルマガ編集発行人)

3.セミナーイベント案内

◆今後の勉強会・セミナーのご案内 

1)1月19日(木)19:00~21:00 持ち味カード体験セミナー

詳細情報: http://www.entrelabo.co.jp/news/2017/1/19

2)2月3日(金)19:00~21:00 かたづけセミナー

詳細情報: http://www.entrelabo.co.jp/news/2017/1/2/23-

3)2月9日(木)19:00~21:00 商標権活用セミナー

詳細情報: http://www.entrelabo.co.jp/news/2017/2/9


4. 次回予告
次回第49号は2017年1月16日月曜日に発行予定です。

5. 編集後記

 今年は大晦日から元旦にかけてこれまでにない事が発生。はじめて外で年越しを迎えました。おそらく二度と元旦にこのような経験をすることはない、したくないことでした。

大晦日から元旦にかけてこのような事が起きるのも何かのメッセージであり、意味があってのことととらえて、今年1年をより良い一年にすべく活動をしてゆきたいと思います。


                               仲津 定宏



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